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          くらしの足をみんなで考える全国フォーラム2018

          くらしの足をみんなで考える全国フォーラムとは?

           少子高齢化が進む中で、日常の通院や買い物等に困難を抱える人々が全国で増え続けています。このくらしの足の問題を解決するために、当事者、行政職員、研究者、バス・タクシー事業者、福祉・介護・医療の従事者、NPOなど、多くの関係者が集まり、地域を越え、立場を越え、利用者、生活者の目線をベースとして本音で語り合い、お互いを知り合い、それぞれが抱える問題解決のヒントを得る「気づき」の場として、本フォーラムを開催します。

          ◆開催日:平成30年10月27日(土)〜10月28日(日)

          ◆会 場:東洋大学白山キャンパス(東京都文京区白山5-28-20)

           東京交通新聞社は、「くらしの足をみんなで考える全国フォーラム」のメディアパートナーです。

          ◆「くらしの足をみんなで考える全国フォーラム」ホームページ
            http://zenkokuforum.jimdo.com/

          くらしの足フォーラム2017記念鼎談
          ○○○○○○○○イメージ  「くらしの足をみんなで考える全国フォーラム2017」開催にあたり、本紙は記念鼎談を行った。ゲストにくらしの足に造詣が深い国土交通省の藤田耕三官房長を迎え、フォーラム初代実行委員長の鎌田実東大教授と現実行委員長の岡村敏之東洋大教授がくらしの足の今後をテーマに語り合った。
           フォーラムは10月28、29の両日、東京・文京区の東洋大学白山キャンパスで開かれた。地域公共交通関係者が年に一度全員集合して意見交換しており、今年で6年目。高齢社会の進展から「くらしの足」の重要性がより増している。国交省、日バス協、全タク連など17団体組織が後援。本紙はメディアパートナーとして初回から後援・協力している。
          ▼鼎談を詳報した号外を発行しました。右の画像をクリックしてください。



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